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5/4 胸上部作成。

写真は途中、腕をつけた時のもの。どうも腕がふらふらして不安定だ。特に右腕は手を前に出す格好なので、腕が後ろ側に回ろうとする。とりあえずエポキシパテで腕の付け根を固めて、不安を感じつつ進める。
更に積み上げて、段ボールの段々の角を削ろうとした。
段ポール削りは、くずが出るので、玄関先でやる。手が下に長いので、ティッシュケース5P×2の上に胸上部を載せて玄関先に出し、その場を少し離れたら、風でティッシュケースが倒れ、胸上部が右腕を下にして落下。
右腕がかなりぐらぐらになった。おまけにこの時リューターを落として、切断砥石を破損した。弱り目に祟り目だ。
切断砥石は何年も前のことで定かでないが、三条のダイソーで買ったような気がする。しかし既に夕刻で、この後出かける用もあるので買いに行く時間はない。ダイヤモンドカッターで段々を削る。切断砥石よりも勝手は悪いが、まぁやれる。
で、腕だ。エポキシパテを削ってボディー側に針金や爪楊枝や竹串を刺して、腕を前後から挟むようにして補強した。

しかし、そもそも腕を針金で止める構想が間違っていた。体側に切り込みを入れて、そこにアルミ板等で挟んで補強した腕を突っ込むような構造にするべきだった。
トラブルに不安が膨らむ。
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5/3 胸部作成中。
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4/30 腰、腹作成。
面倒くさいパーツが多くて疲れた。
パーツ中央の四角い穴は心棒となる20mm角アクリル棒を通すところ。この心棒で傘鉾の傘の上に取り付ける。
普通なら木の角材を使うところだが、今回はこだわってアクリルにしてみた。買った部材の中で一番高額(税込1340円)だ。ちょっとあほらしかった気もする。
一つ穴の開いていないパーツがあるのは間違い。後で開けた。
余録 ビッグスワン観戦。
アルビ vs ヴァンフォーレは、2-2。
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4/29 一応頭部完成。
ちょっとゆがんでいる?
粘土の省略と乾燥時間の短縮を期待して、中に少し段ポールを積んだが、それでもダイソーの石粉粘土をほぼ一袋使った。三袋買っておいたけど足りなそうだ。
初めて石粉粘土を使ったが、紙粘土と同じような感じ。手をちょっと湿らせて粘土を手に取ると、とろっとした感じになる。せっせと練っていると、全体に水分が回るのか、また乾いたような様子になる。気持ち柔らかめかと思うくらいが扱いやすいようだ。
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4/28 首完成。
ボルトを一本通してある。
頭部を載せる円盤を傾けたのがお気に入りの工夫。
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4/27 顔部分とりあえずの完成。
塩ビ板は、失敗した不良パーツも合わせて12枚重ねた。
一番上(表面)は0.1mm厚銅板にニスを塗ってみた。
銅板はまだ接着していない。
次は首か。
最初は段ポールでいいだろうと考えていたが、意外と細長くてカーブも難しそう。首を少し傾けたいなどと考え初めて、結局塩ビ板多積層でやってみようと。あぁ、また手間がかかる。

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4/26 顔パーツ、文字どおり目鼻がついたかな。
なお、真ん中のパーツ以外は全て2枚重ね。
下の白と青は、16mmアクリル球をリューター(ダイヤモンドカッター装着)で切り割って、切断面をサンドペーパーと研磨フィルム(最終的には#15000まで使用)でならしたもの。裏側切断面にキラキラする紙の銀と青を貼った。
しかし、随分手間取ってしまった。
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4/24 顔に着手するも難航中。
中にアクリル球等のパーツを入れるため多層構造にするつもりで、身の回りの部材を試した。
厚紙はきれいに作れず、2mm厚PP板はいけそうだったが加工がやや難儀。
結局、枚数が増えて大変だけど、1mm厚塩ビ板にしようかと思う。しばらく地味な作業が続きそうだ。
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4/23 脚に肉付け完了














